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これも、テイクオフコースからの転載です。


昨日の日記より、少し前になるんですが
(去年の9月ころかな?)


私は認められたいために浄化をしていた!!と
ハタと気づきました。


そのためにたくさん数をこなして
たくさん日記を書いて・・・・


リストなんかも、バーーーンと
日記3つ分くらいの量があったり(笑)


でも、本末転倒なので
やってもやっても苦しさが増していきました。


で、ブチ切れました



認められたい!!がどこから来るのか・・・・
私がコレだけやっているのに!!がどうして出てくるのか・・・


自己否定、です。
外側に価値を求めていた・・・。


だから外側の評価に、一喜一憂した。
私自身を、置き去りにして外側を見ていた。


テイクオフの浄化ワークを通して見えましたが
恋愛でも友達関係でも、同じ事をしてました。


相手によって、怒りが出たり出なかったりは
ありましたが。


浄化ワークをして、現実が良い方に変化すれば
すごいね~!って言われると思った。


現実も変化するし、賞賛ももらえる・・・・
格好の自我のエサだったのでした(笑)



認められたい!!は
自我の生きる原動力なので、そう簡単にはなくならないな~・・・



けれど、自我との距離がでてくると
かなりラクになります。



観念リストは、続きを読む、をクリックしてね





~~以下、観念リストです~~



********************************



私には浄化しかない
私には浄化がある
私には他に何もない
私には浄化以外にできることはない
私は浄化しか出来ることはない
私は浄化に必死になる
私は必死だ
私は必死にならないといけない
浄化が上手く行かないと私は終わりだ
浄化が上手く行かないと私は終わりなのは許せない
浄化して成果を出したら褒めてもらえる
褒められたい
褒められないといけない

浄化は私のよりどころだ
浄化で成果を出せばいい
浄化で追い抜かれてはいけない
浄化でみんなに負けてはいけない

たくさん浄化したら成果が出る
たくさん浄化しないといけない
たくさん浄化できないのは許せない
深く浄化したら成果が出る
深く浄化しないといけない
たくさんの時間を費やしたら成果が出る
たくさんの時間をかけないといけない
成果を出したい
成果を出さないといけない
私は浄化で皆を圧倒したい
皆を圧倒しないといけない
皆を圧倒したら私の力を証明できる
皆を圧倒したら私の存在を証明できる
皆に凄いと言われたい
皆に凄いと言われないといけない
私の価値を高めたい
私の価値を高めないといけない
私は浄化で皆に認められたい
皆に注目されないといけない
私は浄化して注目されたい
私の浄化が一番すごいはずだ

人の浄化が褒められると面白くない
人が褒められると私のお株が奪われる
私のお株を奪われてはいけない
私のお株を奪われるのは許せない
人が褒められると私の居場所が奪われる
私の居場所を奪われてはいけない
私の居場所を奪われるのは許せない
人が褒められると私の活躍のチャンスが奪われる
私の活躍のチャンスを奪われてはいけない
私の活躍のチャンスを奪われるのは許せない
人が褒められると私は損をする
損をしてはいけない
損をするのは許せない
人が褒められると私は認められてないことになる
認められないといけない
認められないのは許せない
人が褒められると気分が悪い
気分が悪くなってはいけない
気分が悪くなるのは許せない
人が褒められると焦る
焦ってはいけない
焦るのは許せない
人が褒められると私の人気が下がる
人気が下がってはいけない
人気が下がるのは許せない
人が褒められると私の価値なんてないのも同然だ
価値がないといけない
価値がないのは許せない
人が褒められると私だけ置いてけぼりにされた気分だ
置いてけぼりにされてはいけない
置いてけぼりにされるのは許せない
人が褒められると苦しい
苦しくなってはいけない
苦しいのは許せない
人が褒められるとおもしろくない
気にしてはいけない
気にするのは許せない
人が褒められると自分が否定されたように感じる
自分が否定されたように感じてはいけない
自分が否定されたように感じるのは許せない
人が褒められると自分が間違ってるように感じる
自分が間違ってるように感じてはいけない
自分が間違ってるように感じるのは許せない
人が褒められたのなんて単なる偶然だ
人が褒められるのは偶然でないといけない
人が褒められるのは偶然ではないのは許せない
私は人を認めたくない
人を認めてはいけない
人を認めないといけない
私は人の成果を認めたくない
人の成果を認めてはいけない
人の成果を認めないといけない
人が褒められるのは悪い
人が褒められないのはよい

私の居場所はここしかない
私はここ以外に行く場所がない
私は追い抜かれたくない
私は心が狭い
私は心が歪んでいる
私は妬みでいっぱいだ
私は腹黒い
私はドロドロだ
私は人を蹴落としたい
私は人を踏みつけにしたい
こんな私は気持ち悪い
こんな私は最低だ
私は一番にならないと気がすまない

私の気づきこそが正しい
私の気づきこそが本物だ
私は人の出した結果に満足したくない
私は自分で結果を出したい
人のヒントに気づかされるなんて嫌だ
人のヒントはあてにならない
人に教えを請うなんて嫌だ
私のヒントにひれ伏せ
与えられる立場は嫌だ
私のほうが上だ
私の浄化にひれ伏せ
人のお情けに与るなんてみっともない
人の情けは屈辱だ
人に情けをかけられたくない
情けをかけられるのは立場が下だからだ
情けをかけられるのは屈辱だ

私を下に見る奴は許せない
皆を見下さないといけない
誰よりも早く見性しないといけない
みんなのやり方は間違っている
私だけが正しいはずだ
内観で気づきを得ないといけない
内観で隠れた自我に気づかないといけない
私は一番に褒められるべきだ
私を褒めない奴はムカつく
私以外の奴を褒める奴はムカつく

私は人を認めるフリをする
人を認めたらいい人で居られる
人を認めたら嫉妬を隠せる
人を認めたら醜い自分を隠せる
人を認めないと嫉妬してると思われる

嫉妬してるのがバレたらみっともない
嫉妬してるのがバレたら恥ずかしい
嫉妬してるのがバレたら攻撃される
嫉妬してるのがバレたら笑われる
嫉妬してるのがバレたら負ける
嫉妬してるのがバレたら嫌われる

私は嫉妬している
私は自分のドロドロを直視したくない
私が醜い人間であってはいけない
私は心が広いはずだ
私は人の幸せを妬んだりはしない
私は人の幸せを羨んだりしない
私はそんなレベルの低い人間じゃない
私はそんなみっともないことはしない
私はそんな下品なことはしない
私はドロドロに蓋をする
人を認めない私を認めたくない
人を認める私は正しい
人を認めない私は正しい
人を認めない私は最低だ

自分より上の奴がいるのを認めないといけない
自分より上の奴がいるのを認めてはいけない
自分より上の奴がいるのを認められない
自分より上の奴がいるのを認めたくない
自分より上の奴がいるのを認めない
自分より上の奴がいるのを認めたら終わりだ
自分より上の奴がいるのを認めるなんてできない
自分より上の奴がいるのを認めるのは苦しすぎる

人と比べるのはもうしんどい
人と比べたらキリがない
人と比べないと自分がわからない
人と比べてギーギーやるのはいい加減終わりにしたい
人と比べない自分でいたい

助けてほしい
苦しい
しんどい
全部自分で作ってるなんて信じられない
誰に何を言われても自分はラクにならない
自分で納得したい
このままでいいと思いたい
このままではダメだ
このままの私を認められない
このままの私を認めたい
人と比べる私を捨てたい
私を捨てたい
もう気持ち悪い
最悪だ

私は人の状況によって気分が左右される
私は人の状況によって気分が変わる
何があっても動じない私でいたい
人によって気分が変わるのはゴメンだ
私には浄化があるから何が起こっても平気だ
何かがあっても浄化すればいい
辛いことがあっても浄化すればいい
苦しいことがあっても浄化すればいい
浄化するために辛いことが起こる
浄化するために苦しいことが起こる
パラドックスを理解しない私はアホだ

自分の方が上だというところを見せなければいけない
自分は良いんだというところを見せなければいけない
自分が上だというところを認めさせなければいけない
自分が良いんだというところを認めさせなければいけない
私を認めさせるために他人がいる
他人は私の付属物だ
私が他人の付属物であってはいけない

私が勝ったということを相手に分からせないといけない
私の勝ちは覆されないのだと分からせないといけない
お前はずっと負けたままだと分からせないといけない
お前は私には勝てないんだと分からせないといけない

降参しましたと言わせないといけない
参りましたと言わせないといけない
あなたには敵いませんと言わせないといけない
もう逆らいませんと言わせないといけない

自慢とは私のもってないものをひけらかされる事だ
自慢とは私のできないことをひけらかされる事だ
自慢とは自分の事ばっかり喋られる事だ
自慢とは見下される事だ
自慢とはバカにされる事だ
自慢とはいかに自分が幸せかをひけらかされる事だ
自慢とは劣等感を植え付けられる事だ
自慢とはお前は無理だというレッテルを貼られる事だ
自慢とは私には出来ませんと思い知らされる事だ
自慢とは私には手の届かない世界があるのを思い知らされる事だ

私が自慢するのは正しい
たまにしか自慢しない私は正しい
ずっと自慢する奴は下品だ
下品な奴は許せない
私が下品なわけがない

自分が持ってないものを持ってる奴はムカつく
自分ができないことをできる奴はムカつく
二番煎じは意味がない
自分が持ってないものを自慢されるのはムカつく
自分ができないことを自慢されるのはムカつく
悔しい
私だってできるはずだ
私にだって手に入れられるはずだ
勝たないと意味がない
ムカつく奴に勝たないと意味がない
勝って私が上だと証明しないといけない
勝って私が上だと見せつけないといけない

私は競争意識のカタマリだ
ヘドがでる
何でもかんでも競争する私が許せない
何でもかんでも勝たないと気がすまない私が許せない
勝つ以外に気持ちは治まらない
誰でも彼でも敵とみなす私が許せない
私を脅かす奴は敵だ

ムカつく奴が自分なんてありえない
ムカつく奴は実際に存在する
ムカつく奴は私を確実にムカつかせる
ムカつく奴はマボロシではない
ムカつく奴をどうにかしないといけない
ムカつく奴を放っておいてはいけない

ムカつく奴を放っておいたらさらにムカつかされる
ムカつく奴を放っておいたらさらに被害を受ける
息の根を止めないといけない
私の目の前から消さないといけない
同じ事を繰り返してはいけない
ここで止めないといけない

浄化を怠けている奴はムカつく
浄化をしない言い訳をしてる奴はムカつく
楽ばっかりして浄化をしない奴はムカつく
浄化のモチベーションを下げる奴はムカつく
浄化を本気でしない奴はムカつく
他力本願な奴はムカつく
人に頼ってばかりの奴はムカつく
教えてちゃんはムカつく
大した努力もしないのにすぐ諦める奴はムカつく
本気で浄化やってる横で楽されるとムカつく
すぐ分からないと言う奴はムカつく

浄化を怠けている私はムカつく
浄化をしない言い訳をしてる私はムカつく
楽ばっかりして浄化をしない私はムカつく
浄化のモチベーションを下げる私はムカつく
浄化を本気でしない私はムカつく
他力本願な私はムカつく
人に頼ってばかりの私はムカつく
教えてちゃんの私はムカつく
大した努力もしないのにすぐ諦める私はムカつく
本気で浄化やってる横で楽する私はムカつく
すぐ分からないと言う私はムカつく

私は頑張っている
私は頑張ってない奴とは違う
私は怠けている奴とは違う
私は頑張ってない奴を踏みつけにしたい
私は頑張ってない奴をこき下ろしたい
私は頑張ってない奴を再起不能にしたい
私は頑張ってない奴をここから追い出したい
頑張ってない奴はここから出て行け
頑張ってない奴は顔を見せるな
頑張ってない奴は何をやってもダメだ
私は怠けてる奴が大っ嫌いだ
怠けてる奴は生きてる価値がない
浄化もできないなら死んでしまえ
浄化さえできないなら生きていても仕方がない
いつだって本気にならないといけない
いつだって真剣にならないといけない
いつだって自分と向き合わないといけない

私は怠けたいのを我慢している
私は楽したいのを我慢している
私は言い訳したいのを我慢している
私は人に頼りたいのを我慢している
私はすぐ諦めたいのを我慢している
私はすぐ投げ出したいのを我慢している
自分が我慢していることをされるとムカつく
私が我慢しているのに同じように我慢しない奴はムカつく
私が我慢しているのに楽なほうへ流れる奴はムカつく
我慢する私が正しい
我慢しない奴は間違っている
間違っていることは正さないといけない
間違いは指摘しないといけない
間違いは糾弾されないといけない
間違ったことを目の前でされてはいけない
間違っていることを目の当たりにしてはいけない
間違いが私の現実にあってはいけない
なぜなら私は正しいからだ
周りが間違っているに決まってる

苦しい
誰も振り向いてくれないと苦しい
誰も相手にしてくれないと苦しい
無視されると苦しい
褒められないと苦しい

何も気にせず生きたい
何も気にせず生きるのが想像できない
楽な自分が想像できない
何をやってもダメな気がする
楽になる前に死んでしまう
楽になる前に潰れてしまう

私は素直になりたい
人の事を素直に認めたい
素直になったらさぞかし楽だろう
何の抵抗もなくなったら楽だ
楽になりたい

私のほうが凄いはずだ
私のほうがよく出来るはずだ
私のほうが上なはずだ
私のほうが上手いはずだ
私のほうが良いはずだ
私のほうが勝ってるはずだ

私はもっと認められてもいいはずだ
私はもっと賞賛されていいはずだ
私はもっと褒められていいはずだ
私はもっと羨ましがられてもいいはずだ

大したことないのにはしゃぐ奴は許せない
そんなレベルで喜ぶ奴は許せない
大したことないのにチヤホヤされてる奴は許せない

いくらやっても消えない
いくら消しても消えない
消えないといつまでも苦しいままだ
嫉妬で苦しいのはもう嫌だ
嫉妬と無縁の人生を送りたい
しんどい
しんどい
消えてくれ
消えてくれ
苦しい
苦しい

私のものを横取りするな
私の居場所を横取りするな
私の安心を横取りするな
私の活躍のチャンスを横取りするな
私の成果を横取りするな
私が受け取るべきだったものを横取りするな

悔しい
悔しい
悔しい
悔しい
悔しい

お前がいなければ私は平安だ
お前がいなければ私は安泰だ
お前がいなければ私の心はかき乱されない
私の心をかき乱す奴は許せない

自慢されたら悔しい
自慢されたらムカつく
自慢されたら殺したくなる
自慢されたら消えてほしいと思う
自慢されたらうっとおしい
自慢されたらおもしろくない

私がしたいことを先にされてはいけない
私がしたいことは私が真っ先にしないといけない
私が誰よりも先んじないといけない
抜かされては意味がない
抜かされたら真似になる
真似は意味がない
オリジナルでないといけない
真似は誰にでも出来る
真似はバカのすることだ
バカではいけない
賢くないといけない
出し抜かないといけない

私は嫉妬の感情を感じさせる出来事が怖い
私は嫉妬の感情を感じさせる人が怖い
嫉妬を押し殺して生きれないこともない
嫉妬を押し殺して生きるなんて真っ平だ
嫉妬を感じさせる人に近づきたくない
嫉妬を感じさせる出来事に近づきたくない

自分より下の奴を見ると安心する
自分より下の奴がいると安全だ
自分より下のやつには馬鹿にされない
私は自分より下の奴をバカにする
私は自分より劣っているものを見つけたい
私は自分より下の奴を見つけたい
私は安心したい
私は脅かされたくない
私は自信がない
私が自信がないから見下すことで安心したがっている
私は自信がないからバカにすることで安心したがっている

私より上の奴といたら私の存在が脅かされる
私より上の奴といたら私は比べられる
私より上の奴といたら私は引き立て役だ
私はそのままではいけない
私は自分を良く見せないといけない
そのままの私なんて何の価値もない
何もない私には何の価値もない
輝きも何もない
楽しみも何もない
魅力も何もない
自慢できることも何もない
自信も何もない
何の価値もない
そんな私は存在できない
そんな私ではダメだ
何もないのは無だ
無には価値がない
価値がないと存在できない
価値がないと存在してはいけない

周りは敵ばっかりだ
誰も彼も信用できない
腹の底では何を考えてるのか分かったもんじゃない
みんなだってドロドロなはずだ

私は自慢したい
私は幸せを自慢したい
私は自慢して優越感を味わいたい
私は自慢していい気分を味わいたい
誰かに自慢しないと自分をアピールできない
誰かに自慢しないと幸せを確かめられない

自慢したらやっかまれる
自慢したら無視される
自慢したら嫌われる
自慢したら攻撃される
自慢したら冷たくされる

無視されてはいけない
やっかまれてはいけない
嫌われてはいけない
攻撃されてはいけない
冷たくされてはいけない

自慢したらお山の大将になる
自慢するのは恥ずかしいことだ
自慢するのははしたないことだ
自慢したら慢心する
自慢するのは下品なことだ
自慢するのはくだらない人間がすることだ
自慢するのは取るに足らない人間がすることだ

お山の大将になってはいけない
恥ずかしくてはいけない
はしたなくてはいけない
慢心してはいけない
下品ではいけない
くだらない人間になってはいけない
取るに足らない人間になってはいけない

自慢してる奴は楽しそうだ
自慢してる奴は嬉しそうだ
自慢してる奴はあっけらかんとしている
自慢してる奴は自信がある
自慢してる奴は輝いている
自慢してる奴はイキイキしている

楽しそうな奴は許せない
嬉しそうな奴は許せない
あっけらかんとしている奴は許せない
自信がある奴は許せない
輝いている奴は許せない
イキイキしている奴は許せない

自分が禁止していることを楽しそうに目の前でされるとムカつく
自分がダメだと思っていることを楽しそうに目の前でされるとムカつく

私はこんなに楽になったよと自慢したい
私はこんなに幸せだよと自慢したい
私ははこんなに心が軽くなったよと自慢したい
私はこれだけ凄いんだよと自慢したい
私はこんなにサラサラになったよと自慢したい

私は楽になっていない
私は幸せではない
私はは心が重い
私はちっぽけだ
私はドロドロだ

いい気になってはいけない
すぐに私は追い抜かれる
気を引き締めないといけない
うかうかしていてはいけない
少しの成功に胡坐をかいていてはいけない
いい気分は長く続かない
幸せは長くは続かない
また嫌なことが起こる
また苦しみがやってくる

自分の感覚を信じないといけない
浄化の効果を信じないといけない
不安ではいけない
自信を持たないといけない

私は自分の嫉妬心を気取られてはいけない
私は自分の嫉妬心をさとられてはいけない
私は自分の嫉妬心を正当化したい
私は自分の嫉妬心をごまかしたい

私が正しいのに攻撃する奴は許せない
私が正しいのに無視する奴は許せない

私を認めろ
私を心から認めろ
私を認めない奴は私の世界に要らない
私を認めないお前なんて死んでしまえ
私を認めないお前を一生許さない
私を認めないお前を一生苦しめてやる
私はずっと覚えている
私はずっと忘れない
私はずっと恨んでいる
私はずっと苦しんでいる

私は鬼だ
私は悪魔だ
私は鬼畜だ
私は蛇だ
私は闇だ
私は死だ
私は無だ

私は私より上の人に褒められたい
私は私より上の人に愛されたい
私は私より上の人に認められたい
私は私より上の人に応援されたい

私より上の人には逆らってはいけない
私より上の人は私よりも正しい
私より上の人は絶対だ

私より上の人がいるのがムカつく
私より上だって言うだけで偉そうだ
私より上だって言うだけで傲慢だ
私より上だって言うだけで私を見下す

人の気づきがバカらしく思える
ささいなことで気づきっていうのはアホだ
しょうもないことで気づきとか言ってんじゃねえよ

私は人の気づきにいちゃもんをつける
私は人の気づきをバカにする
私は人の気づきを受け入れたくない

人に気づかされるというのは自分の無力さを認めることだ
人に自分の無力さの烙印を押されてはいけない



*******************************




人と較べて、コンプレックスをバネに
頑張ろうともがく・・・・


私の自我の根源を、見た気がしました。


自分がコレだけ頑張っているのに・・・誰も私を認めてくれない・・・
母親から受け継いだ、観念です。
母親の浄化は、かなりでかかったですよ~~



でも実際に、内観を深めていくと
リストの量は必然的に増えます。


これを私の自我は、頭で理解して、たくさん数をこなそうとしてました。


ここを思考で捉えてたので
もっと数をこなさないといけない!!と
強迫観念に縛られました。


何のための浄化か・・・・・


ここを、はき違えてたんですね


でもまあ、本音をどんどん言えてよかったと思います。
これを腹に隠して浄化なんて、無理だわ~(笑)


もうひとつ、この日記は
自分自身に言ってたんだなって。


周りの人を通して、自分自身を見ているから・・・・



どんだけ~~の自己否定。
裏を返せば、エベレスト級のプライドがありました


浄化の観念に限らず
人間関係であったり、いろんな悩みであったり・・・・


それをどうにかしようとする(問題視する)
それが、自我なんだと。


この頃から、少しずつ、スキマが出来ていったような気がします。







「願う」と必ずその反対を体験するのはなぜ?

「本当の自分へ還る旅」テイクオフコース






読んでいただき、ありがとうございます






  
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