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アダルト・チルドレンについての本を読んでいて
この本を見つけました。






「自分のために生きていける」ということ―寂しくて、退屈な人たちへ「自分のために生きていける」ということ―寂しくて、退屈な人たちへ
(1997/05)
斎藤 学

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第6章まであるのですが
第5章と第6章がおもしろかったです。



嗜好(ここでは執着といっている)による
パワーゲーム・・・

つまり支配する・される関係などについても
触れていました。


そしてパワーゲームから降りてみよう
一人でいてみよう・・などの提言が書かれてありました。



アダルトチルドレンであろうがなかろうが
自我は自我なんですが


キッカケ?というか
何といいますか・・・


私はこの感情だ!!
こういうことだ!!と
掴めるのに時間がかかりました。


それでも、サボったり
キレたりしながらも、内面を見ていったら
必ず掴めるのだなと思いました。


ただ、こういう本を読んで
何かしら反応するものがあれば


やっぱりそれは自分の中にあるものです。



それを踏まえたうえで
浄化をする。


相手がこうだ(反応・ラベル発見)
それは自分の中にある(鏡なので自分)
自分もそうだ
自分はその逆も持っている(相対・同時存在)




シンプルですが
ややこしくしたがります(笑)



感情・・・イメージは浮かぶし
嫌な感じもする。


だけど、ぴったりしっくり来る
言葉がない!!って時は


こういう本を読んでみて
キッカケを掴むのもいいかもしれません。









読んでいただきありがとうございます




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「本当の自分へ還る旅」テイクオフコース





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